【SBI FXトレード】詳細

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【SBI FXトレード】詳細

SBI FXトレード

SBI FXトレード SBI FXトレードは、1通貨単位からの小額取引が可能なので初心者におすすめしています。また、米ドル/円0.27銭(原則固定)などの業界最狭水準のスプレッドで、スプレッド維持率が非常に高く扱いやすい点で、初心者だけでなく上級者まで、おすすめできるFX会社であることがポイントです。

スプレッド

ドル円0.27銭(原則固定)

※1万通貨まで

取引単位

1通貨〜1千万通貨

通貨ペア数

12通貨ペア

クイック入金

380行の金融機関で対応

取引手数料

0円

スマホ取引

iPhone、Android:アプリ対応

Mac取引

×

システムトレード

×

 

 

SBIFXトレード

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1通貨単位からの小額取引が可能なことが、初心者におすすめできる最大の理由

【SBI FXトレード】は、1通貨単位から取引の出来る希少なFX会社です。

 

1通貨単位というのは、

米ドル/円であれば、1ドルから取引が可能。
ユーロ/円であれば、1ユーロから取引が可能。

ということになります。

 

FXでは、小さい証拠金を元にして、レバレッジ○○倍となる大きな金額で取引出来ます。日本では、レバレッジの規制があり、個人の取引では、レバレッジの最大が、25倍までとなっています。レバレッジ25倍とは、取引したい金額の25分の1の資金だけで、取引したい金額と同等の効果を得られることを意味します。

 

つまり、米ドル/円を1ドルから取引が可能とは、米ドル円1ドル100円の場合、25分の1の金額である、4円以上あれば取引が始めらるということになります。しかも、手数料も無料ですから、本当に4円以上あれば取引ができる訳で、誰でも参加できるFX投資と言えます。
これほど、初心者に優しい投資というのは、他には例がないと思います。

 

業界最狭水準のスプレッドが、上級者にもおすすめできる理由

【SBI FXトレード】が、初心者だけでなく、上級者までおすすめできる理由として、第一に筆者がメインに利用しているFX口座だからです(笑)

 

米ドル/円0.27銭の業界最狭水準の低スプレッドは、見掛け上最大の売りポイントになるのですが、正直スプレッド0.3銭や0.4銭であってもほとんど差はなく、スリッページなどトレード誤差の範囲内だと思います。

 

それでも、上級者におすすめできる最大の理由は、そのスプレッドの維持率です。

 

※SBIFXトレードのプライスポリシーの1文を参照

インターバンク間の取引では、相場急変時やマーケット取引の流動性が低下した状態等において、スプレッドをワイドにすることがあります。これは、注文を受ける側はマーケットのリスクプレミアムを考慮したプライスを提示し、注文を出す側はそのリスクプレミアムを自ら取って売買を執行しているからです。

 

これはインターバンク間取引での話ですが、個人を相手方とするFX取引においても、自らとったはずのリスクプレミアムを顧客へのプライスに転嫁し、安易にスプレッドをワイドにする業者が多く見受けられます。しかし、ロスカットルールやレバレッジ規制のある個人のFX取引でこれを行ってしまっては、通常のスプレッドなら決済されなくてもいいポジションが不本意に強制ロスカットに遭ってしまい、お客様が不利益を被るなどの事態を招く危険性があります。

 

SBI FXトレードは、他社がスプレッドを拡げてくるようなマーケット状況にあっても、可能な限り、通常スプレッドを維持し、安定したプライスを提供します。

 

注)市場参加者全員がリスクプレミアムを負わざるを得ないようなマーケット環境となった場合には、この限りではありませんのでご了承ください。

もちろんスプレッド表記は、他社同様、「原則固定」と謳われていますが、実際利用していても、スプレッドを広げてくることは、ほとんどありません。

 

これによって、不本意なストップを取られることもなく(ストップを取られるのは不本意ですがそういう意味ではなく)、安定した取引が可能である点が、上級者にもおすすめ出来る理由ですし、筆者がメインに利用するFX口座である理由です。

 

【SBI FXトレード】スプレッド一覧

スプレッドについては、取引通貨単位数量が1〜10,000で取引する場合は、業界最狭水準のスプレッドで取引出来ますからメリットですが、取引量に応じて大きくなるスプレッドは上級者にとって、デメリットとなります。

 

ドル円0.27銭→0.29銭、ユーロドル0.48銭→0.58銭と、最も主要な通貨ペアついては、スリッページなどのトレード誤差の範囲内とも言えます。トレード誤差の範囲内とは言えないスプレッド差もありやはりデメリットといえます。
しかし、日々のスプレッド維持率でいえば、他社に比べ非常に安定した取引が可能で、そこにSBIFXトレードの大きなメリットがあります。指標発表時前後のスプレッド幅を他社と比べてみれば歴然ですから、まだ利用したことのないベテランの方は、是非一度利用して欲しいと思います。

 

ちなみに、筆者もメインの口座として【SBIFXトレード】を選んでいます。

 

スプレッド一覧

通貨ペア

数量

1〜10,000

数量

10,001〜500,000

数量

500,001〜1,000,000

USD/JPY

0.27

0.29

0.48

EUR/JPY

0.69

0.99

GBP/JPY

1.19

1.59

AUD/JPY

0.77

0.88

NZD/JPY

1.79

2.19

CAD/JPY

1.79

2.19

CHF/JPY

2.39

2.79

ZAR/JPY

1〜100,000:0.99

100,001〜1,000,000:1.90

CNH/JPY

2.58

EUR/USD

0.48

0.58

0.78

GBP/USD

1.49

1.89

AUD/JPY

1.39

1.79

※上記スプレッドは原則固定(例外あり)です。市場の急変時(震災などの天変地異、その他外部要因)や
市場の流動性が低下している状況(週初や週末、年末年始、クリスマス時期など)、重要指標発表時間帯などにより、
やむを得ず提示以外のスプレッドになることもあります。

 

 

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